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シーバス釣行(乗合船) - 2008年の釣り納め

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比較的穏やかな陽気な恵まれたので、釣り納めとして東京湾のシーバスを乗合船(スズヤ)で狙ってきました。

出船は12:00。
乗船者は私を含めて二人でした。

まず川崎のバース周りをジグで狙うもあたりがありません。
バイブレーションプラグに替えて狙うとヒットしましたがエラ洗いでばらしてしまいました。

その後防波堤周りに移動しました。

ここでの釣り方はちょっと変わっていました。

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タックルは上の画像のようにスピニングロッドにジグの組み合わせ。
ジグは60gです。

①ジグをキャスト
②一旦底までフリーフォール
③ロッドを煽ってジグをリフト
④ジグをカーブフォール
⑤ラインにたるみが出たら巻き取って③のステップから繰り返す。

要するに魚が底べったりなので可能な限りボトムをトレースするということらしいです。

すると、、、出ました。比較的大きなやつ(72cm)が。

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ものすご~く久しぶりにドラグが鳴るシーバスの引きを楽しみました。

このポイントでは50~60cm台の魚を5尾位釣りました。

この後、風の塔にも周りましたが不発でした。

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16時前に納竿。

数は伸びませんでしたが今年最後の釣行で良型のシーバスを釣ることが出来て満足した一日でした。

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ある日の夕食: 光麺の焦がし担々麺

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うー寒い。昨日(12/21)はあんなに暑かったのに。

というわけでラーメンを夕食に。

あまりラーメン自体には思い入れはないのですが会社の帰路圏内にある光麺(上野店と秋葉原店)の焦がし担々麺が好きで遅くなった時によく利用しています。

担々麺好きの方には今ひとつ辛さが足りないとの評価ですが辛いモノが駄目なわたしにはこれでもちょっと辛すぎで食べると汗がたらーり。

でも厳選しているというゴマがベースのスープはとても美味しく、しばらく食べていないと無性にいただきたくなってきます。

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SoftBank TOUCH PRO X05HTとSony Ericsson XPERIA X1を追加で買っちゃいました

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SoftBank TOUCH PRO X05HTSony Ericsson XPERIA X1を追加購入。

それぞれ数日使ってみた感想を。

まずX05HTについて。

HTCの製品でdocomoからも出ているしauからも来春頃リリース予定だったはず。
docomoの製品はiモードメールが受信出来ないので除外。
iモードメールが受信出来るのならば仕事用の携帯電話をこれに替えようと思ったのだが残念。
ちなみにdocomoはスマートフォンでiモードメールをサポートする機種をリリースしてなかったはず。
auの方はまだまだ出るのが先の話でMMSをサポートするかどうかもわからないのでこれも除外。
auは3Gの方式にCDMA2000という海外ではあまり主流ではない通信方式/規格を採用しておりこれがスマートフォンがラインナップされていない理由の一因らしいです。

持つとズシッと重い。
仕様上は重さ約165gでクッキングスケールで量っても165g。
XPERIAの方も量ってみると160g。
重さでは5gしか違わないのだが持ったときの感じは全然違う。
X05HTの方が本体が小柄だからか?。

TouchFLO 3DというHTC製の独自UIがインストールされているのだが鬱陶しいのでTodayの設定で表示アイテムのチェックを外して解除。

WILLCOM 03付属のメールソフトにはメールからOutlookの「予定」や「仕事」を作成する機能が搭載されていたけどSoftBankメールというMMS用のソフトには無い。
全般的に動作も重いように感じられる。

単にキーボードショートカットを知らないだけかもしれませんがキーボードにWindowsキーが無いのでちょっと不便です。
Spb Pocket Plusというメニューソフトを入れているのであまり問題にはならないのですが。

全般的には自分にとって大きな欠点もないのでしばらく使用し結果が良好であればWILLCOM 03から乗り替えようと考えています。

お次はXPERIA

来年国内キャリアから出るかもしれないと日経Trendyの予測記事に書いてありましたがどーにも我慢出来なくて買ってしまいました。

円高が進む中で海外では円換算で7万円台くらいの値段になってきているようですが配送されるまでの時間が我慢出来ません。

東京の末広町にあるモバイルプラザでは店頭販売もしているのでこちらで購入しました。

日本語化にあたっては、CE-Starがインストール済み(実際はお店の方が購入時に設定してくれた)のセットを購入したのでインターネット経由でレジストレーションすれば終わりと考えこの操作をし再起動したところ日本語のUIは有効になりましたがスタートメニューに表示されるはずの「設定」などの項目が表示されなくなってしまいました。

あとから考えるとすでにレジストレーションされていた可能性もあり無駄な操作を実行した結果なのではと思いましたが、その時にはこの考えが浮かばず環境を再構築することにしました。

CE-Starのフォントセットが明朝体で好みではないので、他の方のblog記事を参考にハードリセットしてからフリーの日本語環境を入れてみることにしました。

設定は問題なく完了しATOKによる日本語入力も可能となりました。

さて通信環境ですが、docomoのSIM1枚、SoftBankのSIM2枚が今手元にあり、他の方の記事を参考にするとSoftBankの方が良さそうに思えます。
iPhoneを契約するともらえるIMAPのアカウントもXPERIAで使えるそうですし。
ただパケット定額で運用する為の設定方法に関する情報を集めきっていないことと設定方法が判ったとしても確実な運用とは言い難いのでしばらくは純粋なPDAとして遊んでみます。
データ通信をしないで通話だけを有効にするという手もあるでしょうし。

あーしかしなぜこの端末が国内のキャリアから販売されないのでしょうか。
Sony Ericssonの上位製品らしく本体の質感やX1 Panelという独自UIなど非常に魅力的な製品なのですが。。。

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